前回までの問題演習は、すべて、紙形式で行なっていました。
実際に紙形式で第7回まで行った後、そこから、ネット試験形式は、3回行いました。
ただ、ネット試験形式でも紙形式と同じ方法で対策しました。
なので、これまでの記事で記載してきた内容は、流用できます。
ネット試験形式は、紙形式で対策したおかげか、全て、合格点以上は叩き出せていました。(大体80点〜90点)
ネット試験1回目は、ネット試験独特の仕様に、少し戸惑いましたが、3回ほど繰り返すとかなり慣れてきました。
ネット試験を受ける方は、紙形式での問題演習だけではなく、
ネット試験形式での問題演習も数回で良いので、行なってから試験に挑むことをおすすめします。
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